タイトルの一声を放ったのは
先日のご主人を亡くされた友達?である
昨夜、電話を貰って30分近く話した
ご主人の
病気と向き合った事とか
実母との確執とか
話しているうちに大変だったんだな、この子も。
実母との確執があって、その後、亡くなってしまうけど
友達のご主人の存在は、
母であり、兄であり、一緒に居て安心できる人だった。
だから実母が亡くなって、すごく気持ち的に楽になったそうだ
そんな母親を見てたから
うちへ遊びに来る時は、優しい母を見て
ワタシが憎らしくなっちゃんだろうなあと。
でも、店を営んでいたので、
小学校ぐらいまでは事務員さんと過ごしてた
そのことを話したら、驚いてたなあ
まあ、
子供の頃は表面のつきあいだもん。仕方ないよな
20年前、友達の所へ遊びに行った頃は、
農家は手伝わなくてもいい事を話題にしてた
みんなに言ってたし、
みんなから、「しなくていいって言ってたよね?」
と、確認されるから間違い無い(汗)
それが今じゃ、鬼嫁だもんな・・・
友達曰く、
お兄さんが
結婚して、お嫁さんが来て小姑になったじゃない?
あなたが結婚して、お嫁さんになったことって、
縁があるって感じるのよ。凄いわよ。姑と同居するなんて。
はあ、大概の人に、同居して偉いと言われる
先を見ていなかった不覚だと思っていたが
偉いと言われると、そうだろ!なあ〜んて思っちゃう。
かなり、ミーハーです。
でも、かなり激突する時もあるから
神経的には
ダメージが多くリスクも大有りです
友達のご主人の四十九日法要が終わったら
久々に会おうよ、という話になって電話を切った
介護の話題にも触れたけど
友達の義父母は、義兄
夫婦が看ているという
今は、ご主人の事で大変だったので
義父母までは手が回らない事を告げたと言ってた
義兄が看ているなら任しておいたほうが良いと伝えた
看てる側にとったら、やっぱり途中、おいしいとこだけ
持っていく親類って邪魔な存在だし
やりにくくなる場合もあるからだ。
それと、ご主人の事もふまえて
何時、何が起こるかわからないから
自分のこれからの時間を大切にするんだ、とも言ってた
そうだよなあ・・・。
posted by みずすまし at 09:41| 千葉

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